01
テンポを決める
0.20〜10.00秒の範囲で設定。0.05秒刻みと0.01秒刻みを切り替えられます。
MuscleGeek Forge / Apple Watch App
設定した間隔で鳴るビープ音と、任意の振動に合わせて泳ぐ。 ストロークテンポを一定に保ち、ひとりの練習でもペース感覚を磨くためのWatchアプリです。
BEAT EVERY
0.85
seconds
For solo swim practice
スプリントでも反復練習でも、自分のストロークが速くなったのか、遅くなったのかは水中で把握しにくい。 Swim Tempo Trainerは、一定の拍を身体に返し続けることで、泳ぎのリズムを基準化します。
How it works
01
0.20〜10.00秒の範囲で設定。0.05秒刻みと0.01秒刻みを切り替えられます。
02
バンドを外したWatch本体を、スイムキャップ内側の後頭部〜側頭部付近へ。
03
3・2・1のカウント後に拍が始まります。停止は誤操作を防ぐ1秒長押しです。
Cap position
Watchをバンドから外し、本体だけをスイムキャップの内側へ。 後頭部〜側頭部付近に置くことで、骨伝導的にビープ音と振動が伝わりやすくなります。
Features
watchOS 26.2以降に対応。設定はApple Watch内に保存され、外部送信はありません。
専用デバイスを追加せず、Watchだけでテンポ練習を始められます。
高速テンポでも拍が乱れにくい音再生で、一定のリズムを刻みます。
低音・中音・高音から選択。テンポ音とカウント音を別々に設定できます。
必要に応じて各拍に軽い振動を追加。音だけに頼らない練習を支えます。
よく使うテンポを保存し、練習メニューに合わせてすぐ呼び出せます。
アプリ内で言語を切り替え可能。チームや海外遠征でも使いやすく。
Range
0.20〜10.00
秒のテンポ設定
Sounds
3 tones
低音・中音・高音を選択
Stop
1 sec
長押し停止で誤操作を防止
FAQ
使えますが、水中では音が遠くこもりやすいため、Watch本体をスイムキャップに入れる使い方を推奨しています。
テンポ音を水泳中も鳴らし続けるためにワークアウトセッションを使いますが、健康データの保存・送信は行いません。
現在公開準備中です。公開後、このページのボタンをApp Storeへのリンクに差し替えます。
Swim Tempo TrainerはApp Store公開準備中です。公開後、このLPから直接ダウンロードできるようにします。